iPOD touchによる革命的なPOSレジシステム、飲食店向け格安オーダーエントリシステムの日本店舗支援 本文へジャンプ
オーダーエントリシステム・POSシステム

日本店舗支援のオーダーエントリ(iPOS)
1.POS、オーダーエントリ専門の技術者が開発したシステム
世界で始めてオーダーエントリを発明メーカーの技術者が独立して開発したシステム。
iPod touchが販売される前より開発を始め、様々なWeb端末で研究を重ね、2008年にiPod touchを使った、世界初と思われる、オーダーエントリシステムを販売開始。
開発当初、誰からも相手にされず、iPadが発売された2日後には、YouTubeに”iPadでのオーダーエントリシステム”と言う動画を載せて初めて注目された商品

2.通常のオーダーエントリでは実現不可能な操作が実現可能
通常のオーダーエントリの場合、メニューシートが印刷タイプとなり、メニュー変更時、オーダーシートの交換から行わなければ行けないが、液晶タッチパネルのため、メニューシート交換など不要。
市販のオーダーエントリを開発していた技術者だからこそ、市販のオーダーエントリシステムでは実現不可能な機能を豊富に搭載

3.高速処理
オーダーエントリの技術者が開発したシステムなので、最大16台までプリンタの接続が可能で、全てのプリンタに別々で同時印字が可能。マルチタスクの技術者だから開発が出来たシステム

4.飲食店での必要帳票を印刷
売り上げ集計、ABC分析、時間帯、カテゴリほか、通常の飲食店向けPOSシステムで必ず付いている帳票は標準装備

5.安価で高持久力
Web方式なので、端末として、市販品のiPOD touch,iPad,アンドロイドなど使っているので安価で高性能。そして廃れることは無い、時代に合った高速な端末を使えます。
市販のオーダーエントリの様に、製造中止に伴い、リースアップと共に、システムを入れ替える必要がありません。


6.長い導入実績と様々な業態での導入実績
2008年に販売を初め、3年以上の導入実績と、喫茶店、居酒屋、寿司屋など、様々な業態での導入実績

7.本部通信システムを完備
バックグランドで、外部のWebサーバーへ定期的にデータを送れ、本部サーバーはWebサーバーなので、サーバー利用料が格安。
10分毎に情報をデータを送信する事も可能で、ネットがつながる場所なら世界中、何処でもお店の状況を把握する事が可能です。


8.何時でもお店の売り上げ情報を取り出すことが可能
10年分の情報を蓄えれいて、簡単に売上情報の検索が可能。簡単にCSVファイルに落とせるので、EXCELなどで帳票作成も簡単に行えます。(お店側も、本部側でも)









   iPOD touchによる革命的なPOSレジシステム、飲食店向けオーダーエントリシステムの日本店舗支援